近代日本を代表する版画家、川瀬巴水。彼が伊藤深水らと共に取り組んだ新版画は、大正・昭和の浮世絵とも言われ、そこには懐かしき日本の旅情そのものの美しい風景が描かれています。
~川瀬巴水~
新版画の、第一人者・川瀬巴水(1883-1957)は日本の版画界を代表する浮世絵師・葛飾北斎や歌川広重と並び称される。雪・月・花・雨の情感ある作品には深い魅力があり、特に海外において高い知名度と人気を誇っている。
商品規格
サイズ…A/2切・7枚 (608x425m/m)
用紙…上質紙70.5kg
©版権所有・株式会社渡邊木版美術画舗/著作権所有・川瀬文子
【名入れカレンダー】
TD-737
【無印カレンダー】
TD-30737



